大型犬用の正しいドッグフードの選び方&おすすめランキング-ドッグフード博士

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大型犬用の正しいドッグフードの選び方&おすすめランキング-ドッグフード博士

ここでは大型犬用のドッグフードの選び方&おすすめランキングをご紹介します。大型犬がかかり易い病気の中でも、餌やドッグフードで予防や改善が望めそうな病気にフォーカスし、ドッグフード選びの3つのポイントとしてまとめました。

 

大型犬用の正しいドッグフード【目次】

 

大型犬用の正しい餌の選び方【3つのポイント】

高品質な肉材料の割合が多いものを選ぶ

大型犬は生後1歳までに急激に成長し、その後2歳頃までゆっくりと成熟していきます。この間は良質な肉材料の割合が多いドッグフードがおすすめです。

 

体が大きくなる成長期の間にしっかりと栄養を吸収し、成長不良を起こさない為にも骨や皮膚・毛などの不純物が混ざっていない、良質な肉材料が使われたドッグフードを選んであげて下さい。

 

穀物不使用のドッグフードを選ぶ

穀物に含まれる糖質は太り易く、またレトリバー系やバセッドハウンドなどのたれ耳の犬種は外耳炎などの耳の炎症をおこしやすいです。

 

犬は穀物の消化を苦手とし、アレルギー症状として外耳炎や皮膚炎を起こすこともあるので穀物不使用のドッグフードを選んであげて下さい。

 

無添加のドッグフードを選ぶ

3つのポイントに共通して言えることですが、大型犬は小型犬と比べると消化器官の比率が小さいです。

 

なので「添加物」・「穀物」・「不純物(〇〇ミールや〇〇肉副産物など)」が入っていない消化・吸収率に優れたドッグフードが適しています。

 

大型犬におすすめのドッグフードは?徹底比較!

 

たんぱく質

穀物不使用※

無添加

カナガン

33.00%

ナチュラルドッグフード

20.00%

ファインペッツ極

36.00%

モグワン

28.00%

ネルソンズ

30.00%

オリジン

38.00%

ロイヤルカナン

19.00%

×

×

アーテミス

25.00%

ニュートロナチュラルチョイス

25.00%

×

サイエンスダイエット

21.00%

×

アイムス

22.00%

×

アカナ

27.00%

ヤラー

24.00%

ブラックウッド

27.50%

フィッシュ4ドッグ

26.00%

ナチュラルバランス

23.00%

アボ・ダーム

21.00%

ソルビダ

22.00%

セレクトバランス

22.00%

×

ボッシュ

25.00%

×

ナチュラルハーベスト

18.00%

スーパーゴールド

22.00%

ニュートロシュプレモ

26.00%

ワイソン

30.00%

ホリスティックレセピー

22.00%

ビィナチュラル

22.00%

グリーンフィッシュ

24.00%

×

ビルジャック

26.00%

×

×

ベストバランス

21.00%

×

×

※、「×」はトウモロコシ・小麦・大豆を使用、「△」はその他の穀物を使用

 

大型犬におすすめなドッグフードランキング

カナガンドッグフードのおすすめポイント

カナガンドッグフードは高たんぱく・穀物不使用・無添加の高品質なドッグフードです。穀物不使用なので肉材料に関してはイギリス産チキンの可食部(肉部分)のみを55%以上使っているので大型犬の大きな体作りに適したドッグフードです。市販のドッグフードは比較的たんぱく質の割合が低いものが多いです。その為、高たんぱくなドッグフードに切り替える際はまずはカナガンを少量から初めていき、ファインペッツ・オリジンとたんぱく質の割合を増やしていってあげるのがベストです。

価格 3,960円(1袋2.0kg)
評価 評価5
備考 子犬~シニアまで対応/人工添加物不使用/グレインフリー/材料はヒューマングレード
カナガンの総評

カナガンは穀物の変わりにサツマイモを使っています。サツマイモは穀物と違い太りにくい食材です。大型犬はその体の大きさから一度太ってしまうと散歩や運動を嫌ってしまいます。そういった意味でも市販のドッグフードと違い、カナガンは肥満が心配な大型犬に適したドッグフードと言えます。

 

ファインペッツ極のおすすめポイント

ファインペッツ極も高たんぱく・高脂質・無添加のドッグフードです。肉材料の割合は全体の90%という「ほぼお肉を食べている」ような感覚のドッグフードで、体を作る成長期から筋肉を維持したいシニア犬まで全ての大型犬種・年齢に対応しています。消化吸収率も87%と高く、小型犬と比べて消化器官の割合が少ない大型犬におすすめのドッグフードです。凄く良いドッグフードなんですがとにかく値段が高く、高カロリーなので残念ながら2位となりました。

価格 1,000円(1.5kgのお試し価格)
評価 評価45
備考 グレインフリー/材料の9割は肉食材/消化吸収率87%

 

アカナドッグフードのおすすめポイント

当サイトでは「グラスフェッドラム」をレビューしましたが、アカナには大型犬用のパピー(子犬用)・成犬用があります。100g辺りのカロリーも控えめで、大型犬に適したフードと言えます。アカナには他にも色々なコンセプトのフードがありますが、どれも穀物不使用で人口添加物などは不使用で安心して食べさせることができます。肉や魚の使用量がオリジンより少ないんですが、その分安く続けやすいフードと言えます。

価格 5,300円(2.0kg)
評価 評価4
備考 グレインフリー(穀物不使用)/オリジンよりも安い/人工添加物無添加

 

オリジンドッグフードのおすすめポイント

オリジンドッグフードは当サイトで紹介しているドッグフードの中で最も高たんぱくなドッグフードです。最も理想に近いドッグフードと言えますが、やはり「価格が高い点」と「あまりに高たんぱくなので切り替えの際に注意が必要」な点から3位としました。市販のドッグフードはたんぱく質の割合が低いので、オリジンに切り替える際は間にカナガンやファインペッツを挟んで少しずつたんぱく質の割合が高いものに切り替えていってあげて下さい。

価格 6,480円(2.0㎏)
評価 評価35
備考 グレインフリー/人口添加物無添加/材料はヒューマングレード/当サイト内で最も高たんぱく

 

モグワンドッグフードの特徴

大型犬は骨や関節のトラブルが多いです。これは子犬の時期に急激に体が大きくなり、骨や関節にかかる負担が大きい為だと考えられています。モグワンは上位のフードほど高たんぱくではありませんが、たんぱく質の割合に対してカロリーが控えめなので太りにくいです。また、全体の50%以上に肉と魚を使っているので、消化にも良く大型犬におすすめのドッグフードと言えます。

価格 3,960円(1.8㎏)

【ドッグフード博士限定】上記金額から50%OFFキャンペーン中

評価 評価3
備考 グレインフリー/材料の50%以上は動物性の肉食材を使用/人口添加物不使用

大型犬に合うドッグフード選びで迷ったらおすすめはコレ!

大型犬にはカナガンドッグフードがおすすめの理由
  • チキンの可食部のみを使用
  • 完全なグレインフリー(穀物不使用)
  • 人口添加物不使用
  • 人が食べられるヒューマングレードの食材を使用
  • 高たんぱく&低炭水化物で犬本来の食事に近い

 

カナガンドッグフードは副産物などは不使用で、人間も食べられる高品質なチキンの可食部のみを使っています。とにかく消化に良く高たんぱくで、たんぱく質の割にカロリーは控えめです。

 

太りにくくて筋力の維持に適しているので、骨や関節のトラブルが多い大型犬には嬉しい栄養バランスになっています。もちろん、消化のことを考えているので穀物や人口添加物は不使用です。

 

カナガンは大型犬に食べさせるとかなりの食費になってしまいますが、大型犬の健康を考えると一番におすすめしたいドッグフードです。

 

 

大型犬用の正しいドッグフードの選び方&おすすめランキング-ドッグフード博士

 

大型犬用ドッグフードのQ&AⅠ:大型犬の餌入れって何を基準に選んだらいいの?

餌入れの種類 メリット デメリット
ステンレス キズが付きにくい 大きさやデザインが少ない
陶器 重さがあって安定しているので食べやすい 落とすとひび割れてキズになり、その部分に雑菌が繁殖し易い
プラスチック 割れにくい キズが付きやすくキズ部分に雑菌が繁殖し易い他、アレルギーの原因になることも有

 

大型犬用の餌入れに関しては上記を参考に選んで頂ければと思います。餌入れも大切なんですが、それよりも「食器台」も気にしてあげて下さいね。

 

下を向きながら食べると食道が狭くなるのでむせ易くなります。食べにくいだけでなく、首の骨にも負担がかかるので食器台を用意してあげて下さい。色々なサイズのものがありますし、成長に合わせて高さを調整できるものもあります。

 

大型犬用ドッグフードのQ&AⅡ:大型犬の餌の量はどれくらいが適正なの?

愛犬の条件

1日の回数

生後9か月まで

3~5回

便の様子を見ながら

9か月以降

2~3回

ピークの85%程度

 

餌の量についてはその子の運動量や骨格・身長などによっても変わる為、上記を参考に愛犬に合った量を調整してあげて下さい。生後9ヵ月までは1日に3~5回に分けて「欲しがるだけあげて」大丈夫です。9か月以降は1日2~3回にし、量を調整していきます。

 

便は食べすぎると軟便に、少ないと硬くなる傾向があります。その為、「欲しがるだけあげる」場合、必ず便の状態をチェックして1日10%程度を目安に量を調節してあげて下さい。

 

大型犬は小型犬と違い、9か月以降もゆっくりと成長を続け1.5~2歳ころまで成長します。なので9か月以降から量を調整していきますが、上記にとらわれずBCSを元に調整してあげて下さい。

 

「ピーク時」とは生後6~8ヵ月頃で、この頃が最も成長し・食べる量も多くなります。なのでこの期間に関してはとくに数値にとらわれることなく、便の様子を見ながら欲しがるだけあげて下さい。

 

ドッグフードの供給量目安を犬の体重別で徹底解説」では体重・ライフステージ別に、犬が1日に必要とするエネルギー量(DER)をまとめました。フードを与える量を計算したい方は参考にして下さい。

 

大型犬用ドッグフードのQ&AⅢ:大型犬にかかる餌代はどれくらい?

大型犬の成犬時の体重

ペディグリー(大型犬用)※

カナガン

オリジン

20kg

2,432円

8,027~16,971円

16,758円

40kg

4,090円

10,800~29,700円

27,771円

※、定価不明の為10kg入りを3,000円で計算

 

上記は各メーカーの給餌目安を元に、それぞれお1カ月にかかる餌代を20㎏・40㎏の場合でシュミレーションした結果です。カナガンとオリジンは定価で、ペディグリーは10㎏3,000円で計算しています。

 

上記を見て分かるように、毎月の餌代は体重やフードの値段・袋の容量などによって大きく変わります。あくまで参考程度に考えて下さい。

 

具体的に犬種や成犬時の体重などが分かっていて、ドッグフードも決まっているなら「ドッグフードのカロリー計算方法」で具体的な餌代を計算することができます。

 

【激安ならココ!】大型犬用の大容量・ブリーダーパックがあるドッグフードメーカー7選


ここからは15㎏入り以上の大容量ブリーダーパックを販売しているドッグフードメーカーを一覧でご紹介します。〇㎏×〇袋のようなタイプではなく、パッケージ代が安くなる「大袋(1袋で15㎏以上)」にこだわって厳選しました。

 

ホリスティックレセピー

 

ホリスティックレセピーは肉の使用量が多い割には安くて扱いやすいドッグフードです。「ラム肉粉」などを使用しています。

 

公式サイトでも「副産物不使用」などには触れていないので、質の悪い4Dミールの可能性が否定できません。

 

全体的にたんぱく質の割合も低く、ヘルシーなつくりのフードが多いです。人口添加物は使っていないので評価はCランクで可もなく不可もなくといった印象です。

 

>>ホリスティックレセピードッグフードの評価記事はこちら

 

当サイトのランク評価(S~Eの6段階) Cランク
正規輸入代理店 株式会社パーパス
生産国 アメリカ
1㎏辺りの価格 約633.5円
穀物の使用 あり
4Dの使用 あり
人口添加物 なし

 

ユーカヌバ

 

ユーカヌバはリニューアルに伴い、BHAや没食子酸プロピルといった酸化防止剤を使用するようになりました。それまでは天然由来の酸化防止剤を使用していただけにとても残念です。

 

大袋やブリーダーパックは犬種や頭数によっては食べきるまでに時間がかかるので、ブリーダーパックの利用者にとっては酸化防止力の高いBHAなどの方が良いのかもしれません。

 

ただ、当サイトとしては致死量がある添加物なのでユーカヌバを推奨することはできません。

 

>>ユーカヌバドッグフードの評価記事はこちら

 

当サイトのランク評価(S~Eの6段階) Eランク
正規輸入代理店 ロイヤルカナン ジャポン合同会社
生産国 フランス
1㎏辺りの価格 約377.2円
穀物の使用 あり
4Dの使用 なし
人口添加物 あり

 

スーパーゴールド

 

スーパーゴールドは危険な添加物は使っていませんが、原材料を見ると「トウモロコシ」や「小麦粉」など、食物アレルギーを起こしやすい食材を使用しています。

 

ただ、種類によっては「動物性油脂」など安全面で不安になるような食材も使用しています。大袋もありますが子袋×〇袋といった箱売りもあるので酸化が気になる方にはそちらがおすすめです。

 

当サイトの評価としては「積極的におすすめできるフードではない」といったところです。

 

>>スーパーゴールドドッグフードの評価記事はこちら

 

当サイトのランク評価(S~Eの6段階) Dランク
正規輸入代理店 株式会社森乳サンワールド
生産国 アメリカ
1㎏辺りの価格 約419.4円
穀物の使用 なし
4Dの使用 あり
人口添加物 なし

 

プリンシプル

 

プリンシプルのドッグフードは安全性の高いドッグフードと言えます。使用している肉食材も恐らくは足や羽といった粗悪な部分は使用していないでしょう。

 

ただ、公式サイトを見ても「新鮮な内蔵を使用している」と書かれているのみで、そういった部分には触れていないので「△」としています。

 

高品質な材料を使用しているのは分かるんですが、トウモロコシの使用が多いのも気になります。

 

>>プリンシプルドッグフードの評価記事はこちら

 

当サイトのランク評価(S~Eの6段階) Cランク
正規輸入代理店 株式会社ワイ・エス・エンタープライズ
生産国 アメリカ
1㎏辺りの価格 約388.6円
穀物の使用 あり
4Dの使用
人口添加物 なし

 

サイエンスダイエット

 

サイエンスダイエットは危険な添加物や4Dなどの粗悪な材料は使っていません。ただ、小麦やトウモロコシといった食物アレルギーを起こしやすい食材を使用しています。

 

また、ユーザーからは「油分が多い」・「匂いがきつい」といった声があり、「動物性油脂」を使用しているのが原因かもしれません。

 

動物性油脂はどのように作られているのかが分かりにくく、強い薬剤などを使用している可能性もあります。

 

>>サイエンスダイエットドッグフードの評価記事はこちら

 

当サイトのランク評価(S~Eの6段階) Dランク
正規輸入代理店 日本ヒルズ・コルゲート社
生産国 オランダ
1㎏辺りの価格 約505.9円
穀物の使用 あり
4Dの使用 なし
人口添加物 なし

 

アイディールヘルスフード

 

アイディールヘルスフードのドッグフードは「チキンミール」や「フィッシュミール」などを使用しています。公式サイトを確認しても「副産物不使用」については触れられていません。

 

トウモロコシを使用していますが、4Dの不安が解消されればかなり評価が上がる為、公式サイトで情報を更新して欲しいフードです。

 

工場の安全性も高く、1㎏辺りの価格も控えめなので大袋の中ではおすすめのドッグフードです。

 

>>アイディールヘルスドッグフードの評価記事はこちら

 

当サイトのランク評価(S~Eの6段階) Cランク
正規輸入代理店 株式会社オプティマジャパン
生産国 アメリカ
1㎏辺りの価格 約326.6円
穀物の使用 あり
4Dの使用
人口添加物 なし

 

ANF

 

ANFのドッグフードにはグレードがあり、アドバンテイジシリーズには「副産物」を使用していますがその分安くなっています。

 

当サイトでは高品質なホリスティックシリーズを評価し、Bランクを付けているので注意してください。

 

穀物も食物アレルギーの心配が少ない玄米を使用しています。ブリーダーパックでありながら1㎏辺りの価格も高いですがその価値は評価できるドッグフードです。

 

>>ANFドッグフードの評価記事はこちら

 

当サイトのランク評価(S~Eの6段階) Bランク
正規輸入代理店 ワイ・ケイ・エンタープライズ株式会社
生産国 アメリカ
1㎏辺りの価格 約856円
穀物の使用 あり
4Dの使用 △(グレードによる)
人口添加物 なし

 

まとめ


ここでは大型犬におすすめのドッグフードと選び方をまとめました。大型種となるとどうしても餌代がかかってしまいます。だからといってドッグフードの質を落とすと、、フードが原因で医療費がかかる可能性もあります。

 

ある程度、続けられる範囲で良質なフードを選ぶことで、医療費を含むコストを抑えられるかもしれません。このページを元に大型犬に合ったフードを選んで貰えれば幸いです。

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